地球環境を踏まえ、園芸・農業をテーマにした次世代園芸コラム。バラ栽培、ブルーベリー栽培、芝生、水耕栽培等の話題に熱いです。

「A・P・G(アクティブプラントガード)」を使用した利用者の声

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岐阜県 M・Iさん(56歳)

無農薬農法の農業に関心を持ちいろんな文献で勉強しました。
7年前脱サラをしてトマトをハウスで生産しています。
試行錯誤の連続でなんとか去年からやっと採算がとれるようになって喜んでいます。
一番は密集して栽培しているためカビ病の発生が多く収穫に大きく影響をしていましたが土壌に気を配り独自の土づくりとA・P・Gを上手に使って今ではおかげさまでたのしく生産しています。

愛知県 T・Sさん(61歳)

親の代からイチゴ農家で近年の需要に伴い現在では8 棟のハウスで栽培しています。
毎日の収穫につき大変気を使います。
特にスリップスの害が多く困っていました。A・P・Gを使いだしてからは極端に被害が減少しました。
またダニの害も今は全く出ていません。
マルハナバチに害を及ぼすかもと聞きましたので巣箱に回収してから夕方毎日散布しています。これは本当にありがたいです。

徳島県 Y・Mさん(43歳)

400年続いている桃農家です。桃圃場は400mの山の頂で800本の桃を栽培しています。台風の時期になると防風林で対策をしていますが風害が脅威になっています。
どうしても葉と葉が擦れて、そこから病気が発生し樹勢が衰えて収穫に影響があります。
その時期に数回A・P・Gを1トンのスプレイヤーで噴霧して予防をしています。
また、早生品種のアカツキの収穫が始まれば農薬は使えません。この時期は特にスリップスやハムシの発生が多く天気を見ながらA・P・Gを3日に一回のペースで噴霧するようにしています。
A・P・Gの効果かどうかはよくわかりませんが極端に虫の被害が減ったのと、イノシシとの戦いで悩まされていましたがそれもほとんどなくなりました。
どうやら、A・P・Gの臭いを感知しているのかも知れません。

京都府 Y・Sさん(63歳)

定年後、京都市内からあこがれの田舎暮らしをしたくて夫婦二人で丹波町に引越ししました。畑付きの家を買ったので見よう見まねでホームセンターから苗を買ってきてはいろんな野菜を作っています。
なるべくなら薬は使いたくないので友達に紹介してもらったA・P・Gを1000 倍に薄めて使っています。
大根の芽が出た時に紺色に光っている虫にだいぶやられました。
白菜も同じくやられました。
ちょっと油断をしていたのかカブとみずなは全滅でした。
また種を蒔いて今度はA・P・Gを頼りに毎日夕方スプレーしていました。
2リットルを毎日作って大根や白菜、カブ、ネギ、みずな、チンゲンサイ、ホウレンソウ、サラダ菜、キャベツ、ブロッコリーなどにいっぱいかけます。
アクチィブと説明書に書いてあるように、うちの畑の野菜たちは生き生きと元気に育っています。

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