[14]徒然

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こんにちは、こんばんは倉山です。
この文章を中学からの同級生も見てくれているようです。別にやましいことを書いている訳でもないのですが、自分の書くものをよく知っている人が見るってすごく恥ずかしいです(笑)

さてさて、鬱は治りかけが一番用心しなければ、と言いますが。
本当ですね~・・・最近また落ち込み度激しいです。
あとですね、今回気持ちだけでなく体にも症状でてるんですよ。
まず、軽い頭痛に手足の痺れ(これは毎日ではないです)、軽い動悸(不安感を伴う)です。
脳とか血管関係か・・・?とも思いましたが、いつもお世話になっている医師に聞けば「薬か自立神経のものだろう」
とのことで近いうちに病院、いつもの精神科の方へ行ってみなければなと思っています。


体の調子が悪いと不安になりませんか?私だけでしょうか。
すぐ「死」なんて考えてしまうようになっていること事態少し可笑しいのでしょうか、それともこのくらい用心深くなるべきでしょうか・・・。
私の兄弟は「病院に行くくらいなら死んだほうがマシ」というほど病院が苦手です。
いくら頭痛がしても病院には行かず、自宅にある鎮痛剤を飲んですましています。
これ、私には考えられません(笑)
本当どうにかしなければ。
今年二十歳です。しっかりしなければ、ですね。

毎日ニュースや新聞で見るのは、不況、支持率低下(笑)、自殺。
どうしちゃったんでしょうね、この世の中は。

あ、いいニュースもあるんですよ?

不況のあおり・・・を受けたわけではないのですが、本年度は学校を休学しなければならなくなりそうです。
学校に行けないのは少し寂しいけれど、その間に何か見つけられれば、と思います。

最後まで読んでくださり有難うございました。


倉山栞

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創刊:2007.09.25


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